【膣開発動画】男性経験少ない女性に体験してほしい性感マッサージ

膣の開発が十分されていないと開発済みの方に比べ、痛みを伴ったり快楽が得にくいというケースがあります。

 

もし、中イキや本当の快楽をいっぱい感じたいのであれば、膣の性感帯を開発する事が重要です。

 

また、膣を開発していき感度と興奮を高める事ができれば脳が膣でも中イキできるようにインプットさせるのです。

 

ここでは膣開発の必要性と膣開発動画を紹介していきます。

 

 

膣(ちつ)開発とは

 

膣開発は処女の方、経験人数が少ない方、また中イキできない方などの為に行う方法です。

 

基本的にはクリを刺激しながら、膣口や膣内のGスポット、ポルチオ開発などを行いながら、絶頂するためのマッサージを行っていきます。

 

後程、膣開発の手順でも触れますが、膣だけで膣イキができない方にはクリと同時に責めていき、徐々に膣だけでもいけるようにしていくのが膣開発です。

 

 

膣開発の必要性

 

膣は開発しなければ十分感じる事ができません。

 

また開発すればするほど、感度が上がるようになっていきます。

 

膣の中にあるGスポットは性感帯ですが、膣自体の感度は低いもの。

 

中イキできるようになるには、脳が膣でもイケルという感覚を覚えていくということです。

 

外イキではなく膣イキしたい方は一度絶頂を体験すると、次回からは膣でいけるようになっていきます。

 

 

 

 

膣(ちつ)開発方法と手順

中イキ体験前画像

中イキは十分に興奮しないと初めての方はイケません

 

膣内を開発するために重要な事はクリトリスを刺激しながら行う方法が良いです。

手順を書いていきますので、参考にしてみてください。

 

第1段階 「イク」という感覚を知る

 

クリトリスは最も感度の高い性感帯の一つです。

 

外イキ(クリイキ)は比較的誰でもいきやすいと思いますが、クリイキがまだの方はまずクリで絶頂できるようにしましょう。

 

中イキできるようになるには「イク」という感覚を知ることが重要です。

 

 

第2段階 膣とクリの同時刺激でイク

 

膣イキ出来るようになるには、膣が気持ち良いものだという感覚を覚えさせる必要があります。

 

その為には感度が1番高いクリをいじりながら、膣開発を行う事で膣への感度も高まっていきます。

 

外と中を同時に責めて「イク」という感覚を脳にインプットさせる必要があります。

 

最初から感度や興奮が高い脳を持っている女性は簡単にいけるのですが、そのようなエロ脳を持っていない方にインプットさせるのです。

 

 

第3段階 膣内だけで絶頂を迎える

 

ここでようやく膣だけでいけるように開発していきます。

 

中イキできない女性は第2段階でもいけない場合もあるほど、脳がいける体制へと整っていません。

 

すなわち膣が感じるだけの性感帯になっていないという事です。

 

例えば、耳や乳首、お尻の穴でもいけますし、スパンキングされるだけで絶頂できる女性がいます。

 

これは脳によってオーガズムできるように伝達されるわけです。

 

中イキは全身そして脳までしびれる程の快感と言いますが、それだけ脳との影響があるものです。

 

 

膣開発動画集

 

膣開発を行うにあたり、膣周辺のツボを刺激しています。

 

その時の開発動画です。

 

この段階では膣内には指などは入れず、膣の周り、クリに少し触れる程度の刺激を行っています。

 

背面性感マッサージの時にこのようなツボ刺激を行っていきます。

 

 

 

 

 

次は膣マッサージで中イキできない女性に対して膣開発を行っていく動画です。

 

心さえ開いていただければ、膣だけでも十分絶頂できるようになるのです。

 

中イキできないという悩みを聞いていたものの、実際膣開発を行うと驚くほど簡単に連続でオーガズムをむかえていました笑

 

 


最後の膣開発動画は人生初膣イキした時の様子です。

 

アイちゃんにはピンクローターを持ってもらっています。

 

膣だけではイク事が出来んかったため、クリと同時での絶頂を体験してもらいました。

 

この感覚を繰り返し行う事でローターがなくても膣イキできるようになるのです。

まとめ

 

膣でいけるようになる為には、まず膣が気持と良いものだと脳にインプットさせてあげること。

 

膣周辺のツボを刺激しつつ、最初はクリトリスと同時に責めていく方法が1番いき易いです。

 

膣開発動画にもあるように、今まで膣イキできなかった女性でもイケるようになっていきます。

 

1回のマッサージではいけない場合もありますが、そのきっかけは作る事ができると思います。

 

 

開発されてみたい方はお問い合わせください。