【はめ撮り用カメラ買いました】まるでVRのような見え方に興奮笑

はめ撮り用カメラを買いましたってタイトルにしていますけど、本当の所は性感マッサージ講習ビデオの為に購入したんです。

 

ただいざ撮影していみると、すんごいはめ撮りがエロく撮影できることに気づきました笑

 

だからもし、この記事にはめ撮り用のカメラを買いたくて検索して来られた方がいたら、そのヒントになるような記事が一切ありませんので、先に申し上げておきます。

 

動画編集していたんですけど私の目線で撮影していますから、今までと違った視点ですごく新鮮。

 

それを声をにして言いたい。

 

そんな他愛のない感動を皆さんにお伝えしたくて、今日はエロくない私の小さい喜ぶブログになるので、あらかじめご了承ください笑

 

 

 

はめ撮り用カメラって何?

 

はめ撮り用ってことは本当はないんですがカメラを手に持つことなくハンズフリーで撮影できる代物。

 

商品はパナソニックのウェアラブルカメラってやつです。3万円くらいしたぞ。

 

本来の使い方は自転車に乗りながら風景を撮影したり、料理しながらや山登りなど両手が使えない状況下で発揮するビデオカメラなんですけど。

 

動画も写真も撮れるようで手に持たなくていいというのがとても重要。

 

今までは私がはめ撮りする時、片手にカメラを持って行為をしながら撮影するので何かとやりにくいんです。

 

紹介しているTOP画像がまさにその秘密兵器。

 

あれを頭にはめて、目の高さに調整して撮影できるのではめどりに最適なわけですが、なんと言っても

 

 

 

相手から見るとただの変態

 

 

 

という欠点があるw

 

 

私が彼女で彼氏がこれつけて必死になって撮影してたら冷めるわ。

 

まあ、目隠ししてますしタオル被ってもらっているので私の場合はセーフですけどね。

 

兎にも角にも私がこの性感マッサージにかける情熱と本気度がやばすぎてお金が減る一方です笑

 

 

はめ撮り用ではなく講習用カメラ

 

先日記事で書きましたが、性感マッサージ講習ビデオを作成すべくマンツーマン講習の時に撮影させてもらいました。

 

 

【性感帯マッサージのやり方】女を虜にする手技の仕方と手順動画

 

 

もちろん、念のためいつものように別のカメラで撮影もしていました。

 

どっちが綺麗かと言われれば、なぜかiPhoneで撮ったほうが綺麗だという事がショックだったんですけど、撮り方まちがってるのかな。

 

ただいざ撮影後チェックしてみるとやけにエロくてちょっとこれは使えるなって感動したんです。

 

何に感動がしたかを画像で見せていきますね。

 

 

 

 

 

はめ撮りっぽい画像見てみて

 

足裏マッサージ撮影画像

 

この両手私のね。

 

この角度から撮影するのって手で持たないとできなくて。

 

いつもの撮り方は横からか、斜め横からのアングルなわけですよ。

 

でもこうやって見えた方が講習の場合は分かりやすいし、親切だなって思ったわけです。

 

でも、ここにエロの要素が入ると・・・・・

 

ヒップマッサージ撮影画像

 

まるで自分が触っているかのようなVR(ビジュアルリアリティーの略)ゴーグルをつけたような映像になりまして。

 

 

(私からはいつもこんな風に見えていますw)

 

 

でも、これはまじめな性感マッサージ講習の為のビデオ。

 

講習だから違う目でみたらあかんよ?

 

といいつつまだこれならいいけど。

 

 

 

四つん這い性感撮影画像

 

 

 

いや、エロ過ぎるわ。

 

 

 

いつも自分はこんなエロい姿を自分で見ているのかと思うとちょっと不思議だったんですけど、静止画で見るとエロスですよね。

 

 

 

 

もうね、いっつも丸見えなんだから。

 

 

 

 

講習の内容はちゃんとまじめに話して教えていますからね。ご心配なく。

 

 

でも最終的には

 

 

手マン撮影画像

 

 

 

はめ撮りのエロ動画みたいになります笑

 

顔を映していないのでそこまでエロくないですけど、これリアルでセックスする時にハメ撮影したら、いい作品ができると思ったな。

 

 

 

 

誰かはめ撮り1号されてみませんか??w

 

 

 

 

 

 

今回は初めてハンズフリーカメラを装着して撮影したので、慣れてない事もありイマイチ納得できないんです。

 

 

カメラが思ったところに向いてなかったりと何かと修正が大変でした。。

 

 

 

 

 

はめ撮り用カメラの欠点

 

いいことばかりでなく究極の欠点があるんです。

 

私みたいなエロい事に使う人の使命であり避けて通れない道。

 

それはボカシ修正の試練。

 

 

ボカシは被写体が動かなければそのままの位置で置いとけますが、移動するたびにボカシも移動しなければならないんです。

 

固定カメラを置いてる場合で、動きのない大人しい女性だったらボカシは楽。

 

それでも暴れまわるように感じる女性がいたら、もはやボカシ編集が鬼地獄なのです。

 

今回は私の頭にカメラを装着することにより、女性だけでなく私の頭(目線)も動くので、常にお互い動くという自殺行為な撮影に。

 

本日10時~17時までずっと動画編集していましたけどそれでも終わらなかった。

 

 

 

 

 

パソコン閉じてなかった事にしようか5回考えた

 

 

 

 

でもでも明日は無理かもだけど7日はちょっと時間あるのでがんばろうと思う。

 

 

 

え?何が言いたいかって?オチ??

 

 

 

 

こんな誰にも言えない、エロスの感動とはめ撮り用カメラって凄いんだね!って、ここ以外に誰に伝えれるんよ!

 

 

ボカシ大変だぞ!?なんて友達なんかに言えない。

 

 

 

だからせめてここでは愚痴らせて。

 

 

 

あーすっきりした。

 

 

 

ということでちょうど2000文字くらい書いたので終わりますw

 

 

 

まとめ

 

はめ撮り用カメラはエロスの新しい希望が見えたと同時に絶望も味わいました。

 

ただ、慣れていけばそこまでボカシ移動しなくても撮影できるんじゃないかと思いました。

 

話を荒くまとめると

 

 

誰かはめ撮りさせてください。

 

 

以上、今年もよろしくお願いいたします笑