【挿入はいつまで痛いのか】感じるセックスを体験したい女の子へ

挿入が痛いのはいつまで続くの??

 

初体験の時に激痛を感じてしまった方は、恐らくこんな不安に駆られるのではないでしょうか?

 

未だに指を入れられるだけでも痛い!

 

そんな子は気持ちよくなるなんて想像もできないって思うはずです。

 

これまでもなぜ処女喪失をする時に痛いのかは説明してきましたが、それは男性のテクニックや処女さんとの経験値の問題。

 

感じるセックスができるようになりたい!そんな女性の為にここでは私がどのような事をして処女さんを気持ちよくしているのかと処女マッサージ動画をお見せします。

 

 

 

挿入が痛いのはいつまで続くかについて

 

初体験が痛い原因については前回書いたので詳細はこちらを読んでいただければと思います。

 

 

 

ロストバージンする時に泣くくらい激痛が走るなんて事は私の場合はあり得ません。

 

なぜなら痛みが出る原因が分かっているので対策できるからです。

 

 

挿入が痛いの人は膣口が狭い

 

初体験が終わったら2回目からは痛くないんじゃないかと期待した人は辛いでしょうね。

 

例えば彼氏と晴れて初体験をしたけどその時に激痛が走った人は2回目もきっと痛いはずです。

 

挿入が痛い原因は膣口が広まっていないのに指やおちんちんを挿入してしまうから。

 

それでも回数を重ねていけば痛みは和らいでいきますがそれまでの間地獄ですよねw

 

ではいつまでこの痛みは続くのかを説明していきます。

 

 

 

挿入が痛いのは回数ではなく開発具合

 

例えば私が行う処女性感マッサージは最初から痛くないようにしています。

 

なぜなら、性感帯を開発させ膣口を広げることや興奮させる事に重きを置いているから。

 

気持ちの良いセックス経験をすると脳が感じる事を覚えていきます。

 

しかし初体験が激痛だと脳は恐怖や不安を感じるようになり、2回目のセックスでも身体が硬直したり、濡れにくくなったりするためまた痛みが出てしまうものです。

 

そうなると3回目、4回目でも同じこと。

 

もうこの挿入が痛い経験をいつまでしないといけないのか・・って憂鬱になりますよね。

 

挿入に痛みを感じないようにするにはコツがあります。

 

それは興奮だったり膣開発のテクニックです。

 

 

 

興奮することで痛みを感じにくい

 

挿入時の痛みが出ないようにする1番の効果は興奮することが重要です。

 

アドレナリンが出ている時は痛みを感じにくいって聞いたことありますか?

 

例えばボクシングの試合なんてあんな血まみれで顔ボコボコなのに試合中は痛みを感じないもの。

 

それは神経伝達物質の一つである「アドレナリン」の影響なんですけど、興奮や気を張っている時に痛みを感じにくい、感じない場合があるのです。

 

ですから興奮すると脳から出るシグナルで痛みを感じないようになるため、私のマッサージは興奮するようにプログラムされています。

 

もし、あなたが挿入で痛みが続いているのであればきっと興奮していないはずです。

 

膣開発をゆっくり丁寧に行う

 

興奮してもらうようにしていきながら、性感帯マッサージで身体と脳で快感を覚えながら膣開発していきます。

 

興奮のさせ方は色々ありますが、根っからのMの子だと「言葉責め」「羞恥攻め」などが効果的ですw

 

クリトリスを愛撫しながら指を挿入して膣口を広げていくのでまず痛みが出ないのです。

 

この理論とテクニックを知らない男性が行うと時間をかけても痛みが出る事でしょう。

 

指が2本挿入して膣内で動かしても痛くないようになったところで初めて、おちんちんを挿入します。

 

この時も一気に挿入するのではなくゆっくり徐々に入れて様子を見ながら行う必要があります。

 

 

膣開発は3回くらいがおススメ

 

初体験で痛みなく経験できたとしても違う男性とセックスしたら多分痛いです。。

 

1回目はあくまでも処女喪失の痛みをなくす事が目的。

 

次はセックスを楽しめるように初体験の緊張がない状態で快感を得る事。

 

2回目でも恐らくまだ緊張と心から感じるにはちょっと難しいかもしれませんが、今度は気持ちがいいという経験を処女の時より出来るようになります。

 

少し激しいピストン運動や色々な体位を経験して大人の階段をさらに上りましょう。

 

恐らく3回痛みがないHをすれば、セックスが下手な男性に当たらなければ痛みは出ないはずですよ。

 

 

興奮させる為のM性感帯処女マッサージ

処女M性感帯マッサージ画像

 

今回応募されたエリカさんも処女さんでした。

 

彼女が応募されたときのカウンセリングで興奮した動画は、【淫語責め調教】私のおまんこ見て下さいと言わされ羞恥で濡れるミナのような行為でドキドキしたそうで。

 

きっとM気質なんだろうなという事がわかるわけですが、処女さんなのであくまで超初級のM性感マッサージを行うことにしました。

 

挿入が痛いという事にならないように、エッチな性感帯マッサージを時間をかけて行っていきます

 

 

乳首マッサージ画像

 

 

四つん這い性感おっぱい胸マッサージなどを言葉責めも少し取り入れながら行い興奮を誘います。

 

この時はボンテージテープで両手を拘束しながら乳首マッサージです。

 

クンニの時にはクリトリスを舐めながら指を挿入しています。

 

では、どんな風に行っているのかを実際動画でご覧いただきましょう。

 

 


 

 

 

痛みを感じるどころか気持ちよさそうに喘き声聞こえますよね?

 

これが私が行う処女でも感じるマッサージの現実です。

 

 

処女が痛くないのに開通しているあなたが痛いなんてありえません。

 

 

 

いつまでも痛い!

 

それは男性が原因かもしれないという事も思っておきましょうー!

 

 

 

 

まとめ

 

挿入はいつまで痛いのか?

 

結論いえば最初から痛くないですし2回目からはさらに感じるようにしてあげれます。

 

いつまで痛いという回数ではなく興奮することが重要だったり、時間をかけた膣開発で膣口を広げて挿入時に痛みが出ないようにすることです。

 

最近、処女さんからの応募が多くなってきたので、ちょっと会うまでに時間がかかる場合がありますので、もしご希望なら早めに連絡くださいね!

 

 

 

挿入がずっと痛いのであればあなたの問題でなく彼氏の問題かもしれません。

 

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