【後ろ手拘束】無防備に胸をさらけ出して責められる性感動画

すっかり性感マッサージにはまってしまったリサさん。

 

彼女はもともと恥ずかしがり屋さんの記事で紹介した子で、今ではすっかりお馴染みになってしまいました。

 

 

 

 

彼女の反応はとても可愛らしく、なんだかいじめてしまうタイプ。

 

自分ではノーマルと思うと言ってたのに完全にMです笑

 

リサさんは感じてしまうととても動くので、動けないようにするために後ろ手に拘束することに。

 

目隠しを行い、後ろ手に拘束されたままの状態で私の思うがまま触られていく痴態をご覧ください。

 

 

後ろ手拘束

後ろ手拘束

 

まずは何で拘束しているかを説明します。

 

後ろ手拘束グッズ

 

今回拘束拘束に使用したのは、以下のボンテージテープです。
究極のボンテージテープ
究極のボンテージテープ

 

ガムテープと違い粘着がなく静電気でくっつくのでお肌に優しく跡が残らない便利SMグッズの定番、これ一つあると拘束だけでなく目隠しでも使えるんです。

 

なんと言っても丈夫!

 

後ろ手に両手を組んでもらい、ボンテージテープを使ってぐるぐる拘束したわけです。

 

 

本格的にするならこちらで使用した拘束具が便利ですけど、ちょっとお高いのでプレイするならボンテージテープで十分ですよー。

 

 

 

後ろ手拘束されたまま性感責め

 

後ろ手拘束性感責め画像

 

リサさんを目隠し後ろ手拘束プレイでじっくりといじめていきます。

 

動けない事を自覚させながら・・・

 

今回のような拘束プレイは初心者Mの女性でも人気じゃないかなと思う。

 

だって、目隠しで視覚を制御され後ろ手に拘束されて胸をあらわにして隠す事もできない。

 

そんな状態で優しく、いやらしいソフトタッチで性感を刺激されていく。

 

まるで性奴隷のように男性から好きなように触られるこの被虐感をそそるプレイはタマラナイのではないでしょうか?

 

私は動けない女性が好き。

 

きっと2秒で濡れているんでしょうね。

 

 

後手拘束は服従のポーズ

 

後手拘束は前方で手を拘束するより抵抗できず、身体を隠す事もできないので体を自由に弄ばれる拘束プレイです。

 

このまま四つん這いにすると手で頭を支えれないので、お尻を突き出す姿勢になります。

 

しまった、そのプレイをしていじめるのを忘れたと今気づきました笑

 

恥ずかしい穴が全部丸見えでいじられても抵抗できませんからね・・・

 

今度しましょうかね、リサさん笑

 

 

後ろから性感攻め

 

カメラの方を向いてもらい、エロい絵を撮りたい私。

 

足を無理やり開いて強制M字開脚になってもらいます。

 

もちろん、抵抗できませんから私のされるがままになるリサさん。

 

後手後ろ攻め画像

 

 

乳首を触ろうが、アソコを触ろうが私の自由。

 

乳首マッサージをイヤラシイ触り方で丁寧に優しく。

 

後ろ手乳首マッサージ画像

 

もうびちょびちょになっていました。

 

読んでるあなたもこんな事されたらヤバいんでしょ?

 

後ろから性感攻め画像

 

 

ヌルヌルになったアソコの割れ目をなぞりながら、大洪水になって糸がひくくらいになっている事を教えてあげます。

 

後ろ手拘束画像でみてもエロいですけど、動画だとさらにエロいですよー。

 

 

 

後手拘束プレイの注意点

 

男性の方で後ろ手拘束プレイをしてみたいという場合に注意点を書いておきます。

 

それは寝てもらう時、攻めている時など腕が危険な状態にならないように常に意識しておかなければいけません。

 

ついつい興奮して激しい攻めをした時に体重が女性に乗ってしまう、無理な体制をさせてしまうなどで、腕の関節が外れたり痛みを伴うなどあってはいけません。

 

後手拘束は責めやすい拘束プレイですが、見えにくく危険な場合もあるので慎重に行うようにしてください。

 

 

 

後ろ手拘束されたまま性感責め体験動画

 

お待たせしました!後手拘束性感攻め動画をようやくご紹介します。

 

リサさんのはしたない姿をご覧ください。

 


 

この後は後手拘束のままアロマオイルで乳首マッサージを行っていきます。

 

その様子は動画編集でき次第アップしていきますね!

 

 

 

まとめ

 

拘束プレイが続いているM性感マッサージ。

 

後ろ手拘束でも前手拘束でもあなたに興奮させれる自信があります。

 

身動きできないようにされ、言葉責めされながら性感マッサージをされてみたい方はご応募ください。

 

ただし、撮影ありの方を優先していますのでご了承くださいね。

 

では、今日はここまで。